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うれしい

朝、目覚ましが鳴って
あと5分、と目を閉じてから
生ぬるくって幸せな、短い夢を見ました。



そんな始まりだった今日は
夢よりもっと生ぬるい
でも少しだけ、温かい日でした。



どんな些細なことでも

ただの偶然が
話しかけられることが
目を合わせてくれることが
頼ってくれることが
私をあったかくしてくれます。




その目が
声が
言葉が態度が

何を示してるかなんて
本当はわからなくても

漠然とした不安と恐怖と猜疑心に
本当は心が押し潰されそうでも

彼という人間に、存在に
私は確かに暖められているんだ、と感じた。




そうだ。私は押し潰されそう。
そんな自分が大嫌いで、見て見ぬ振りをしてきたけど
だけどそんな自分を丸ごと受け止めて向かい合わないと
その気持ちは乗り越えられないんだ。



人はいつだって自分の気持ちをごまかして前に進むことなんて出来ない。
前に進むためには自分と向き合わなきゃ。

自分の未来を決めるのは自分だ。

だから私は私を乗り越える。

だから絶対に手に入れるの。

私の幸せは彼が持ってる。
彼の幸せは私が持ってる。

絶対に。
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