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あたらしい電話は

でずにもばのハイスペック機種。
やたらかわゆす。



今、家から10分くらいの公園で一人でブランコ乗ってる。

ファミリーが一組いるんだが、とても怪しい目で見られている。




あぁ帰りたくない。

昨日言われたことのまとめでも書こうかな。
いや、それは余計落ち込むだけか。

でも覚えておきたい。
言われたこと、言ったこと
考え方、私の反論も。
残さず。

今後の対策のため
私の人生のため
勝ち戦にするため。



自信はある。
だが、自信がない。


今までの私と友達の分析は正しいことはわかるし自信がある。
そしてそれを踏まえ、今後どうしたらいいかもわかる。
そして自信もある。

ただ、あの頑丈な城をぶち壊して攻め入ったとき
中にいるわがまま王子様が自分の負けを認めて私の手を取るという自信が、少しない。



昨日の夜中の長電話で
あの人が、どれだけ私という波に飲まれたくないのかわかった。


あの人には、全てを自分の思い通りに進めたいという確固たる考えがある。


私に会えば、それがたとえどんな一時的な邪な気持ちだとしても、決意や心が揺らぐ。
それは、自分が嫌いな自分になること。
それは、自分の思い通りにいかないということ。
罪悪感と自己嫌悪に駆られてどんどんイライラしてどんどん落ち込んで鬱々として
誰にも吐き出せない思いを、でも吐き出したくなって
私に、関係ないことも交えながらどさくさに紛れて吐き出す。

これの無限ループ。


今から折り返せると言ってたけど、もう手遅れです。残念。

だってこのループ今何回目?


それでも自分を騙しながら逃げようとしてる。

なんて頑ななの。
アーサーびっくり。


私の手を取ることは、自分から逃げずに向き合うこと。
それが何より怖いんですね。


私があなたを好きになったせいで
あなたは自分のペースを守れなくなって
自分の思い通りにいかない今の現状に困っているわけですが

困ってしまうのはそれだけではなく、
こんなどうしようもない私を放っておけずに、自分の気持ちを吐き出すうちに、好きになってしまう可能性を
0.1%でも自ら見出だしてしまったからなのではないですか。



城をぶち壊して攻め入ったあと
なんとしてでも手を取ってもらわないと。


自信がないとか言ってる場合じゃなかった。



今回、大まじめです。
大人だから、中途半端なんて、一切、ない。
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