スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

今年を振り返る

N市の小学校で初めて音専として教壇に立った1月

K市の特支で初めて知的障害を持つ子どもたちの担任になった4月

自分を見失った7月

2年4ヶ月付き合った、結婚を考えていた彼と別れた8月

すべてわかった上で、今までにない覚悟で自分の気持ちを認め、踏み込んだ9月

戻れないと知った10月

必死だった11月

嬉しいこともたくさんあったけど泣いてばかりいた12月。




試験に落ちたり車を買ったりもした。

平凡な一年になると思ったけど、本当にいろいろなことがあった。

人生なんてわからないものだ。
私は、昔決めた人生プランとは違う道の上に今、いる。


人生以上に、自分の気持ちは微妙なもので
まさか今自分がこんな気持ちを抱えるなんて夢にも思っていなかったよ。



そんな波瀾万丈な一年だったけど、楽しかったし、幸せだった!

と笑顔で今年にサヨナラします(^ω^)

そしてまた幸せな一年に笑顔でこんにちは(^ω^)


新年の抱負は1日にね(^ω^)
スポンサーサイト

戸部くんの話

地元の居酒屋さんに、戸部くんという店員さんがいます。



そこはかつてよく行っていた居酒屋で
戸部くんは、かつて仲良くしていた人の後輩で
かつてワンドリンクサービスなぞしてくれた
某優秀な大学に通う男子。



その居酒屋に先日、久しぶりに行くことに。
「かつて仲の良かった人」はすでにおらず
私と友人が二人でお店に入ると、出迎えてくれたのは戸部くんでした。

戸部くんは私と友人を見て、私と友人を認識し、非常に丁寧に案内をしてくれました。



この戸部くん、めちゃくちゃイケメンなのです。

背中に「イケメンです」て貼って振り向いても、誰しもが「あぁ。イケメンですね」って言うであろうほどの。好みのほどは別として。
可愛いとかっこいいを兼ね備えた。

私が今まで出会った、友人先輩後輩どこぞのお店の店員さんなどなど
誰より美しいお顔の造形です。好みのほどは別として。


余談ですが
私が今まで出会った男性の中で戸部くんくらい美しいお顔の造形をお持ちなのは
その居酒屋から徒歩30秒の場所にある、いつも行く美容院のアシスタントさんです。
さらに余談ですがお二人とも小柄。


そんな戸部くん。

友人が小さな瓶入りのワインを頼んだときに突然
「お開けしてもよろしいでしょうか」と。
友人が、「あ、はい。」と答えると瓶の蓋を開け
さらに、先に置いたワイングラスにワインを注ごうとする様子を見せ
このお酒を頼んでこんなことされたこともなかった友人はびっくり。
慌ててグラスを持って傾けると
片手で、底を包むように瓶を持ちゆっくりワインを注ぐ戸部くん。

なんだこれは!!
どこだここは!!
君はなんだ!ホストか!

戸部くん、君がこれをするととんでもなく絵になるよ。
緩ーいパーマが美しさを引き立てているよ。

思わず、素敵ーと零してしまった。




あんなに美しい造形のお顔を持ってると、さぞかし人生も楽しかろうと思ったけど
その後、私が会計のためレジに向かい、店員さんが来るのを待っていたら

ずーっと、戸部さんちょーイケメンなんだけどぉ~と大きな声で騒いでいた女が
「戸部さぁん、ちゅーしてくださぁい」と甘ったる~い声を発してるのが聞こえてきて
その10秒後くらいに逃げるようにレジまで走ってきて「お待たせして申し訳ありません」と謝る戸部くんを見て
美しい造形のお顔の人も大変なんだなぁと少し気の毒になりました。



自分にとってのコンプレックスが、誰かから見たらチャームポイントだったりすることとかよくある話だけど
本当に、人間てそんなもんなんだろうと思う。
無い物ねだり。

戸部くんには戸部くんの悩みがあろう。


誰もが自分の中の自分と戦っている。
負けたくないよね。自分には。

手作りケーキ


この私が2回も失敗したスポンジ。
原因は手動で泡立てたからでした。
電動泡立て器の素晴らしさ。


めちゃくちゃおいしいスポンジが焼けた。
リベンジ成功。


もうね、まじでね。
私と付き合ったら絶対幸せだよ。

って言えるくらいですよ。



私はスポンジ焼いて生クリームをケーキに塗る係。
デコはセンス抜群のあやのちゃん。


出来たケーキは3人でおいしくいただきました。
しかもホールのままつっつくという贅沢極まりない食べ方!

ちょーおいしかった。

しかも3回目の正直だったから、分量手順完璧に覚えたよ。

またやる。




夢中で年賀状書いてたら朝になった。
約一名、何書いたらいいかわかんなくて長時間悩んだけど
結構いいこと書いたつもり。

自分でも、書いてて気付いたけど。
私はずっとずっと、支えられてた気がする。
だから惹かれたんだ。

だけどそうなることは
きっと初めから決まっていたことだった。

あの日私を迎えに来たのは彼でした。

それがすべての答え。



ねみい

デジイチ


恐るべしデジタル一眼レフの力。

見よこの画質を。


ハイスペック携帯用にリサイズをし
さらに今これを打ってる低スペック携帯用にさらにリサイズを施され
それでもなおこの画質。


買ってよかったわぁ。

May your "Christmas wish" come true


あやのちゃんとささやかなクリスマスをしました。

念願のすき焼き(でも味がわからないw)は、醤油砂糖みりんの完全目分量が成功しておりw
あやのちゃんの舌の力を借りて無事完成!


そのあとは市販のスポンジと生クリームを使ってケーキを作ったよ。

スポンジは、さっきすこし書いたけど大失敗。
自分でやったやつは砂糖の分量を間違えて謎の煎餅が出来上がった始末ww

次は絶対成功させてやる。


デコレーションは、いちごバナナみかん桃。

お飾りいちごにあやのちゃんが魔法をかけて
サンタさんに変身したよーかわゆすなぁ…


ケーキが出来上がる頃には気付いたらクリスマスが終わっていましたwwwww



しかし楽しかったー!
ありがとうございました(^ω^)

すき焼き

すき焼きが食べたくて吐きそうだったので
今日はあやのちゃんにお願いしてすき焼きを許してもらいました。

しかしやはり味がちっともわからずwwwww

しかもケーキ作り大失敗してwww



きひぃwwww

しらたき買いに行く。

ほっとけいき


朝?昼?ごはん。

昨日作った鶏肉のソテーも一緒に。




風邪をひいてて鼻がつまっていて
料理の味がわからなくて
いつもならめちゃくちゃ自信のある料理も自信持って出せなかったー

食べてるときは、おいしくなかったらどうしよう、絶対おいしくないよーとずーっと気にしてた私も
食べ終わってしばらくしたらそんなこと忘れていて(B型根性)
そしたら帰り際玄関で、またね、の後に
料理おいしかった
って一言。


だ か ら。


あなたのそういうとこが私の心をぎゅぎゅっと掴んじゃうんですよ。

いっっっつも。
自分で傷つけて
その傷跡を自分で舐めてくんだ。

ずるい。ずるいというよりもはやセコい。
フォローなんていらないのになぁ。


私は玄関で、彼の「またね」を聞く度安心して、そしてそれを聞けなくなる日のことを想像して
毎回とても怖くなる。

一人取り残された広すぎる部屋で
毎回傷跡をなぞって
何度も確かめて
痛みから幸せを噛み締める。



だめだどうしても暗くなる。こりはまずい。

美容院行きたい。
気分転換に。

まるで

違う人みたい。

こないだ私をあんな風に抱きしめてくれた人とは別人みたいに
腕を回してくれない


どうして謝るの
なんで謝るの
何に謝ってるの



離れたくないよ
だからもうやめようなんて言えなかったよ。
やめようって言おうとして
どこにも行かないでなんて言葉が出てきて
困らせて

でも私がしたいのはこんなことじゃない。
こんな重たい女になりたいわけじゃない。


なんで俺のことなんて好きじゃないんでしょなんて言うの
好きだと言われるようなこと言うの
好きなんて返してないのに、好きと言われるのがキツイなんて言うの
好きと言って欲しいの?

なんでつらいの?
どうしてあなたはつらいの?


引き止めて欲しくないならあんな顔しないであんな態度見せないで、すぐに帰ればいいのに
こんな顔して欲しくなければ、次だなんてまたねなんて言わなければいいのに



あなたが本当に好きなのは誰なの?
私が要らないなら要らないって今言って。

じゃないと私は、もっともっともっとあなたから離れられなくなる。
私の気持ちはもっともっともっと深くなる。
そんなことくらいわかってるくせに。


私が寂しいのは、あなたが帰るからじゃなくて
こないだと正反対の
温度のないキスが、温度のない腕が
とても冷たくて寂しいの。

あなたは私を暖かいと言ったけど
暖かいのは、私があなたを好きだからなの。
そんなことくらいわかってるでしょ。


ただその掌から伝わってくるのは
たくさんの「ごめん」と
どうしようもない我慢。
そこに拒絶は、感じられない。



私はつらい。
それは全部あなたのせいで
私が苦しいのは、私があなたを苦しめているせい。



ずるい。あなたはずるい。

私の気持ちも
私のつらさも苦しさも

私が髪を伸ばす理由も
可愛らしい服ばかり着る理由も
一生懸命ご飯を作る理由も
全部全部全部知ってるのに
私に甘えて、逃げようとして。
だけど引き止めて欲しいなんて都合のいいことばっかり。



言い訳なんてするのはやめて
引き止めて欲しいなら何度でも引き止めるから
好きと言って欲しいなら何度でも好きと言うから
私のところへ来て。


大好きなの。
どこにも行かないで。

もう

誰にも会いたくない。

自分から捨ててやるんだ



私はひとりでもだいじょうぶ



大好きな場所にひとり


最高に幸せだ

私のオアシスは。

ずっとこんなふうに
猜疑心に支配されて
不信感ばかり募って
敵に囲まれたみたいな気持ちで過ごしてたんだね。
怖かっただろうな。
だって私は、今とても、怖い。
つらかっただろうな。
怖くない、つらくないと、あなたは言うだろうけど。





仕掛けられる罠にかからないように、慎重に慎重に謀る。
測れなかった距離を測り直して、今頃、昔みたいに遠くなる。

だけどそんなことしてみたって
心が近くなるだけだったりして。



唯一のオアシスだったのに、そこから離れなきゃいけない、今の気持ちを教えて。

心だけはもっと近くに来て。
私にはほんとのこと言って。
私だけはずっと信じていて。
どんなに人が信じられなくなっても。




私が守りたいのは、彼。
彼が守りたいのは、自分。

だけどそんなことはどうだっていいの。
誰に何て言われても
私が守るのは、彼だけ。
それは絶対に揺るがないの。
だから私は、どんな罠にも掛からない。

彼は、そういう私を誰より知っていて、わかっている。

だから約束なんてしない。
秘密を守る約束なんて、いらない。




お互いがいるからここにいられるんだろう。
遠くても、近くにいるから。

念願の

マック。うますぎる。

2ヶ月ぶりくらいだから死ぬほどうまく感じる。



今、前に働いていた塾に行ってきたんだが
丸4年間教えていた生徒(現在高3男子。内気。)がたまたまいて、久しぶりって声かけたら無表情で「おぅ」って言われたww

ちょっとwwおぅじゃないよww
と突っ込んだらニヤっとしたww

つよぽんは相変わらずつよぽんで
ちっとも変わってなくて
やっぱりめちゃくちゃ可愛くて
うれしくなりました。


つよぽんが中学1年生のときに初めて会ってから
もう6年くらい経つなんてなぁ…

つよぽんは、いつのまにかどんどん背が高くなっていって、急に男の子らしくなったり
全然しゃべってくれなくて笑ってくれなかったのに、少しずつ笑ってしゃべるようになったり
英語が苦手だったのにどんどん出来るようになって、気付いたら一番の得意教科になっていたり、と
どんどん大人になっていった。

頑張って合格した今の学校(私の母校でもある)も、もう少しで卒業だなんて
時間が経つのは本当に早い。


卒業して塾もやめたら、こんなふうに会えることもなくなっちゃうんだ
なんて考えたら、すごく寂しくなる。


もし全然会えなくなっても、忘れないでいてほしいなんて勝手な考えだけど
忘れないでいてほしいなぁ…
つよぽんに教えてもらったことはたくさんあるけど
私は何をしてあげられてただろう。

ジョイ本が熱い


最近暗すぎてだめだねこりゃ。

ちょっと元気になったので(体調は優れません)
おかんとばーちゃんとジョイ本に来ましたwwwww


お花を買いました。私に癒しを。



そして引っ越しを決意。
同じマンションの同じ階の反対側の角部屋へ移る方向で前向きに検討していきます。

昨日部屋を見せてもらったんだが広くて綺麗で設備も良い。


管理会社さんが年末年始の休みに入る前にお返事しよう。



お腹痛いー!
夜は仕事します。

Music is my all

昨日からずっとお腹が下っている。

何も食さずともだいたい30分おき
何か食せばすぐ

つらい。



絶対にストレス。

仕事のこと恋愛のこと
本気になればなるほど追い詰められて
私は倒れそうになる。
泣きすぎて目痛いし。

みっともないけどくだらないけど最低だけど気持ち悪いけど、ここに吐き出させてください。
見なかったことにして下さい。
吐きたい。どうしても。
見なかったことにして。







私はどうすればいいの。
こんなになって
あんなに泣いて
やめたくてやめたくて
それでも離れられない。
やめられるなんて言えない。
傷付いても傷付いても。




もっと伝えたくて
もっと理解して欲しくて
もっと信じて欲しくて
もっと側にいて欲しくて
好きだと言って欲しくて

それ以上に
伝えてほしくて理解したくて信じたくて側にいたくて
許されるなら、もっともっと、大好きだと言いたい。



もう嫌なの。
あの部屋で、来るかわからない誰かを待つのが
来ないとわかっているメールを待つのが
出ないとわかっている電話を何度も鳴らすのが
嫌で嫌でたまらないの。

思い出すの。
いろんなこと思い出すの。
フラッシュバックして、何重にも傷付くのが嫌なの。怖いの。


彼といると彼と言葉を交わすと彼に抱きしめられるとキスすると
どんどん弱い自分が溢れてくる。
愛して愛して、理解してわかって、いかないで離れないで、と、人に縋り付く弱い自分。
何も信じられない自分。
自分が大嫌いな自分。

そんな自分と向き合うのが嫌で嫌で怖くて怖くてたまらないの。


でもそれでも
彼といる時間は他のものでは他の誰かでは絶対に埋められない。
他の誰かじゃだめなの。

だって
「二人だけの秘密」はこんなに私たちを縛りつけていて
誰より一番お互いを信頼して理解しあえているから。
何も言わなくても、彼には私の気持ちが手に取るようにわかるから。
私にもわかるから。



だから離れたくない。離れられないやめられない。



同じ気持ちなの?
今までも今も
私と同じ気持ちでいるの?
同じ気持ちで、だけど
彼は逃げようとすることで
私は縋り付こうとすることで
糸を解く方法を模索している気がする。



要らないなら要らないって言ってよ。
本気でやめようなんて思ってるなら今すぐ私をボロボロにして捨ててよ。
あなたに依存してる私を捨ててよ。
私がそう思ってることくらいわかってるくせに。
私が自分からそうやって言えないことだってわかってるくせに。
どんなに酷い方法で私を切っても、私が静かに全てを飲み込むってわかってるくせに信じてるくせに。


でもそんなことしないで。そんなこと言わないで捨てないで。
今私から離れないで。
もうやめなきゃ、なんて
やめようなんて二度と口にしないでよ。

同じ気持ちのくせに
逃げようとしないでよ。

あんなこと言わないでよ。



もう私だめだと思う。
息が、出来ない。

no title

期限付きの恋なんて最低だ。


私はどんどん、私の嫌いな私になってく。


心にぽっかり大きな穴があいたみたい、なんて
小説でも歌でもよくある表現だけど、
ほんとにそんな感じだ。
寂しいんだねなんて言われて
涙が出てしまった。



寂しいよ。とても

時間が経って思うこと


いろんなことが落ち着いてきて
気持ちが整理されて思うことは、やっぱり同じことだ。

状況を、言葉を行動を
どこから見ても、同じ答えにしか辿り着かない。

前回、心を溶かす方法がわからないと書いたけど
それは少し違うかもしれない。


ただ、時間が経つほど
彼の苦しみがわかってしまう。




自己評価なんて当てにならないもの

自分の言動が、自分の知っている自分の枠からはみ出していると気付いてしまった。

自分の人生はこんなはずじゃなかった
自分はこんな人間のはずじゃなかった

思い通りに行かなくて
混乱してるんだね。



枠に収めようと必死なのに、どうしても収まりきらない。

自分の中のほんとの自分に気付いて
でもそんな自分はいるはずのない自分で。

他人のせいでレールから逸れたと思っていたら
自分のせいで脱線していたことに気付いて
それでも認められない。


自分で決めた行き先が表示されたレールから脱線して
隣には、まだ行き先が曖昧なレールがあって
でもその先には幸せが見えて
そっちに行きたい自分が確かにいるのに


自分だけは信じていたのに
その自分が信じられなくなって
どっちに行ったらいいかわからなくて
怖くて怖くて怖くて

今までの自分を信じようと信じようと
今までのレールに戻ろうと戻ろうと
こっちがつらくなるくらい、必死に足掻いている。



だけどそんなことは無駄なことなの。

足掻けば足掻くほどつらくなって苦しくなるの。

だって、戻ったら後悔するって気付いているから。
もう戻れないことをあなたはどこかでわかっているから。


あなたは、どうしたら楽になれるか知ってる。
今の気持ちがどんな名前で、どんなものなのか知ってる。
だからあなたには、私のつらさがわかるの。


私が助けの手を差し出してることは、もっともっと前から知ってる。
その手が自分を裏切らないとわかっている。

自分で一歩踏み出すのが嫌なら、いくらでも背中を押してあげる。

そのためなら、私はいくらだって傷つくよ。

全部私に押し付けてなすりつけてぶつけて逃げ道を作って
どんなに傷つけられても、私はあなたを責めたり拒否したりしない。
私がするのは、あなたを受け入れることだけ。

それすらあなたはわかっている。

私が全部わかっていることまで知ってしまった。



いるはずのない自分を認めるのは怖いよ。
頑なに作り上げて守ってきた自分を壊すのは怖いよ。

だけど、幸せになるために作り上げた自分もレールもお城も
本当にあなたが欲しいものだったの?

本当に欲しかったものは、それを壊した向こう側にあることくらいわかってるくせに。




あなたは本当に臆病。

見え透いた嘘までついて、自分を保とうとして。
でも全然保ててなんていなくて。



なにもかも知ってるから、気付いてるから、わかっているから、あなたは苦しくてつらい。




内側から溶けだした心は、私が外側から、全部溶かしてあげる。

私がそこから助けるから
もう少しだけ手を伸ばして。

許されてないのに


全部ぶつけてみた。
受け止めてくれた。
だけど私じゃだめだって。

だけど状況は、
もし許されるなら、とここに吐き出したことと全く一緒で。


私は彼に苦しめられて
彼は私に苦しめられてる。


でも、どんなに突き放しても嫌だ離れたくないと喚く私を
抱きしめる腕が愛しくて仕方ないから
私は抜け出せないし抜け出したくない。

好きになんてならなくてもいいから離れないでよ
なんて、馬鹿みたいなこと言って
自分の弱さを感じました。

私が抜け出せない理由はそれです。


彼が離れられない理由は、何?わからない。
ううん、わかってる。

全部私のせいにしてくれて構わないよ。
私ならどんなに傷ついても構わないよ。
だからああやって、私にぶつけてくれるのは、つらいけどうれしいの。
こんなに弱い自分を曝せるのは、私しかいないんでしょ。



自分で決めたことをその通りに進めようとするのはもうやめてよ。

途中でプランが変わることにどうしてそんなに臆病になるの。
最初に決めたことを全うすることに何の意味があるの。
引力に逆らって幸せになれると本気で思ってるの。


あなたはなんでつらいの?なんで苦しいの?
私のことなんて、ほんとにどうでもいいと思っているなら、ほんとに好きじゃないなら
あなたはこんなにつらくならないんだよ。


君は全部わかってるんだねってあなたは言ったけど
私はわかってるよ。全部。


だけどわからないよ。
あなたの心を溶かす方法がわからない。

ただの自慢話

いや、実際凹んでないですぞ(^ω^)



日曜焼いたチーズケーキですが、食べて貰った5人の方々からそれぞれ大絶賛の嵐を頂きました!!
やったー!


それぞれの方の絶賛が
今までの人生で、何か作って誰かが食べてくれたときに頂いたお褒めの言葉を遥かに越えるものでした。

まじこんなに褒められたことはない。


これを食べたいときに食べるが為に付き合いたい

店に並んでてもおかしくない

っつーか下手に店で食べるよりうまい

これ食べさせただけで彼氏出来るよ

副業で店出せば?


などなど
ベタ褒めの嵐☆キラッ


すいません調子に乗っています。



だがしかしここまで褒められるものを作ってしまい、次に何を出したらいいかわかりませんww




このケーキを作る前に、「スタバのNYチーズケーキを越えるのを作れたらすごいよね」的なことを言われ、私の気持ちに火がついてしまいましてw
がむばりました。



しかし作ってみて、確かにすごくおいしかったんですが
スタバのやつを食べたことがなくて越えたかどうか自分で確認できず。

なので今スタバに来てラス1だったチーズケーキを食べていますwww


いやぁ…おいしいね。

私のは甘さ控えめだったんですが、こっちはフィリングも土台もアマーウマー。
そしてフィリングがさらに柔らかい。

発言した本人からはスタバ越えとは言われなかったので越えてないのであろうがwww
負けてないと思うが。ふむ。



NYチーズケーキの土台はクッキーとかを砕いてバターでつないで作ることが多いんですが
ここの土台は、グラハムクラッカーみたいなのをキャラメルでつないでるんですね。知らなかった。

このフィリングの柔らかさが何から来てるかはわかりません。そこまで天才じゃないです。
けど、卵白を別立てして入れたらこんなんなる気がする。知らんが。


クッキーのキャラメルつなぎは、私には甘すぎるので家ではやらないが
あの口当たりは研究したいと思います。



一回でも食べたものを家で再現出来る人になりたいです。




いやはや、ほんと、みんながおいしいって言ってくれたのが、とってもうれしかったです。

もし許されるなら


全てをぶつけたいと願う。
全部全部。
わかってくれる?
わかってくれると思うの。今なら。

でもまだなの。

私は怖い。
あなたも怖がっていて。

踏み出すことで全てが壊れる気がして
まだ二人で
離れられないまま
ぬるま湯の中に浸かってるの。

浸かってる?
溺れてる。


だって何を期待して
何を望んで
何を求めてるのか

伝えたいのに
一番伝えてほしいのに。
伝えなくちゃいけないのに
伝えないのは、ただ怖いから、だから。

怖いのは、溺れてるから。


傷つくのが怖い
傷つけるのが怖い

言いたい
言いたくない

触れたい
触れられない

優しくしたい
優しくされたい


溺れてなければこんなこと
ぐるぐる考えなくていいこと。

二人が思うことは両極端なのにたぶんそうなのに、
正反対の気持ちふたつが、お互いを引き合うから

駆け引きにもならない
工作も出来ない

だから距離を測れない。
測れない距離は、親密な近さを生んで
暖かいベッドみたいに心地よくて気持ちよくて、抜け出すことができない
抜け出したくない
なんて。
二人で、くだらないけど。


大人なのに、大人だから、どうしたらいいかなんてわからない。



私よりつらいくせに。

苦しめてごめんなさい。
だけど離れたくない。
だから離れない。

チーズケーキ焼き中


朝から張り切ってやりました。
今じっくり焼いています。


本当は昨日の昼に焼く予定だったんだけど材料が足りなくて
昼はなめらかプリンを作り(激ウマだった)
夜やろうと思ったが、突然鯖の味噌煮(超絶激ウマだった)が食べたくなったのでチーズケーキは中止。


というわけで
10時頃からくっきん。




料理が楽しいぜ。

もともとご飯やらお菓子を作るのは大好きだったが。
一人で自由な時期だからこそできるこの料理の数々!


楽しい。そしてうまい。


自分天才なんじゃないかって思う瞬間があるw

だけど昨日は生まれて初めてみそ汁失敗したけどなwwwwww


今までだし入りの安めの味噌を使ってたんだけど
ちょっと高い秋田の味噌にしたんですよ。

それにだし入ってないの忘れていて普通に作ってしまい、やたらおいしくなかったwww



次は何作ろうかなぁ…
新境地の開拓が楽しすぎるよ。





話は180度変わりますが
この写真は、SEAのアメリカンウォーターフロントにある、スチームボートミッキーズっていうお店で買ったぬいぐるみの写真。
背景が焼肉屋なのが残念すぎるがww


ずっと欲しくて、こないだついに買ったの。

ひとりずつ顔とかが違って
お店に並んでる子を比べながら選んで買ってきました。


このミッキーは中でも一番かわゆすだった子で
小首を傾げて上目遣いなところが私の心をわしづかみに。


ミニーちゃんは私の心を掴む美人がいなくて、とりあえずミッキーだけ購入。


一旦お店を出たけどやっぱりひとりじゃミッキーも寂しいという気持ちが込み上げてきて
しばらくしてからお店に戻りました。


このぬいぐるみ自体、お店ではあんまり数を置いていなくて
売り場に置かれていたのは8体くらいずつだったかなぁ。

その売り場以外に、壁ディスプレイの一部になって置かれていた子たちがいて
手が届くところには3体ずつあったので
さっきは見なかったそこでミニーちゃんを探すことに。


一応ミッキーも見てみたけどやっぱり購入した子よりかわゆすな子はいなかったので心の中でガッツポーズw

んで、ミニーちゃん。

その中にいましたよ。天使が。
それが写真のミニーちゃんです。

見よ!この完璧なる内股具合を。
きゅるんとした睫毛を。
天使。


「ちょっと見てくるね」と一緒に行った友達に言い残して、小さな人混み(メッセージリングの受け取りに並んでる人たちがいた場所だった)に突入して行き
3分くらいしてから「ごめんねお待たせ」と友達のところに戻ると
彼女は、私の手のひとつ増えた袋を見て驚愕の表情www


面白かったww




やっぱりこの子たちは二人じゃなきゃね、と飾ってみて思った。

その気持ちは、星の子は二人一緒にいなきゃいけないことを知っている彼女が、一番わかってくれるはずw



お。焼けたー!

連投してみる


楽器屋さんは近くのららぽの中にあって
今日は母と一緒に行きました。

母は楽器屋さんで楽器モチーフのチャーム付きストラップを見ていて
楽器を預けて楽譜を見ていた私のところに
「ねぇこれ見つけたよ!」と飛んできて
サックスと音符のチャームがついたストラップを持ってきました。


可愛い、買おうかな、と言うと母は
おかーさんも買うからお揃いだよ!
と言ってレジへ消えて行き
2つ買って私のとこに戻ってきますた。


んでそのあと、Francfrancに行き
私はお風呂に浮かべる光るアヒルを買おうと思って
これ買う
と母に言いますた。
すると母が
「何それ、どうすんの?」と聞いてきたので
「アヒルちゃん。お風呂に浮かべんの」と答えますた。

すると母は私の手からアヒルちゃんを奪い自分が買うものと一緒くたに。

え?まさか買ってくれるの?
と、いつもならありえない行動に出だした母に問うと

母はぼそっと「あんた寂しいんでしょ」と宣った。


ちょwwwwおかんwwww


うはwwwwww私おかんに、寂しくてお風呂にアヒルちゃん浮かべる人間と思われてるwwwwww


と地味にショックでしたw



いや、待て。待てよ。
今書いてて思ったが
私月曜日、ミキミニのぬいぐるみをSEAで買ったよね…と


まさか無意識に。いやいや、まさかねぇ。



おととい昔っからの友達に、あんた男と別れてから太ったし物買ってるよね
と指摘されたのですが
その通りでして。

私が男と別れてから、いや、あの人を好きと自覚してから
確実に儲かってるのは折縁樽ランドww


自制しなきゃと思っています。

お腹の肉が、ヤバイ。

コーラうますぎう


無事駅伝おわた。

事故渋滞にはまったり
knちゃんのブチギレ姿を初めて見たりしたがw無事。


移動だけで疲れた。バス乗ってただけで。

まじで疲れた。

そこで気付いたんですが
私って疲れると外出したくなる。


本当はSEAに行きたかったが、帰りの運転中に寝て死ぬ気がしたのでやめた。
そして突然思い立って、去年餞別にもらたバヨリンの弦を張替えてもらいに楽器屋さんに行きました。

お店の方が、指板に死ぬほどついてた目印のシールを剥がした跡も綺麗に磨いてくれて
ボディも磨いてくれて
1989年製の、さらに10年近くは眠っていたであろう楽器が美しく生まれ変わりました。



ピカピカの弦、弾いたらふんわり柔らか、あったかな音がしたよ。
女の子だね。
クリスマスの季節だから、マリアと名付けましたw
いや、いたって真面目だよ。


私も頂いてから1年も眠らせてしまっていたので、これからなるべくたくさん弾いてあげたい。

前にソプラノサックスを買ったときにも書いたと思うけど
楽器との出会いは運命。
人との出会いと一緒。
縁があるからめぐり逢えたの。
魅かれ合って出会えたの。
だから、大切にするね。

マリア、すごくすごくいい声です。




しっかし弦楽器ってすっごくいいですね。
私は管を愛してますが
弦も本当に素晴らしい。

耳の側で音が響くのが、共鳴するのがものすごく気持ちいい。
空気が振動してるのがわかるの。
すっごい。弦楽器すっごい。
感動します。
久しぶりにわくわくドキドキニヤニヤしてしまいました。


でもやっぱりめちゃくちゃ難しい。
習いに行きたい。独学は、相当大変そう。



構えると見た目だけは完璧ww
相当、清楚な「できる女」に見える不思議ww



練習してうまくなりたいなぁ。
愛の挨拶は絶対弾けるようになりたい。

*profile*

アサミ

Author:アサミ
*love*
music/books/haruichi SHINDOU

*category archive*
*coments*
*monthly archive*
*counter*
*rink*
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。